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音楽

2020年9月21日 (月)

5年前の今日…

夜勤明けで軽く仮眠をとって熊本まで車を走らせました。それは…タイ人のフォークデュオSanQ Bandのエくん&ダンくんを応援するためでした。(その時の様子はこちらから)迷走しましたが、どうにか再会できて、お二人ともたいそう喜んでくれて福岡から行った甲斐がありました。

Sanq_piroq2aa

その時の演奏の様子 ↓動画はクリックで再生

この時、エくんが私が泊まりで来ていたと思い込んでいて…どこに泊まっているんですか?とか聞いてきましたけど…残念ながら弾丸日帰り。もし阿蘇界隈に宿泊していたらこの時撮影していたリアリティ映画「九州・ザ・ムービー」にもっと登場していたのかも知れませんwww

Facebookで懐かしく思い出して…思わず動画をシェアしたら…エくんがストーリーズに更にアップしてくれて感動!

 またお二人に会いたいなぁ~Sanq-storys-1

近々、演奏会場となった、おごもり花公園に行って見ようかな~…

2020年9月10日 (木)

エくん新たなMV

タイのミュージシャン、La Ong FongやSanQ Band の”なぜかお友達”のエくんがFacebookに新しいMVをアップしていました。

エくん&マンさんと一緒に…71771179_10218064811919436_1061834546862

彼がバンコクでAKB48の姉妹グループ、BNK48 の立ち上げに参加した…と言う事でBNK48(AKB48)の曲を多数カヴァーしていましたが…どうやら新作のようです。

 Heavy Rotation BNK48 Cover version by คณะครู BNK48

見事なアカペラに仕上がっています。この4人は以前、BNK48のJavajaをルークトゥン・モーラムverでカヴァーしたり逆にルークトゥン・モーラムのスタンダードナンバーDoddidongをクラシカルなverでカヴァー(←これもBNK48の曲)したりして、かなりユニークな手法をとっています。

ユニット名はครูเอ๊ะ และคณะ(音だけで聞いたら”クルーエーラッカナー”)意味は”エと教員”だってwwww

2020年8月30日 (日)

本日開催、安部潤SOLO LIVE 2020 SUMMER

本日19:30~ 東京は六本木 KEYSTONE CLUB 東京にて、実家がご近所にして幼馴染のミュージシャン安部潤くんのソロLIVEが催されます。


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【出 演】安部潤(pf,keyb) 熊谷望(b) 丹菊正和(ds,perc) 三井大生(vin)

【日 時】2020年8月30日(日) 19:30~

【会 場】KEYSTONE CLUB 東京 【東京】

【料 金】当日 4,500円


東京にお住まいの方はご近所お誘いあわせの上ご来場ください!(笑)

ちなみに私はイマチケの生配信にて遠く福岡の地より、家族総出、PC前正座にて鑑賞したいと思っております。www

2020年8月28日 (金)

THE ALFEE 2020 SUMMER 夏の夢 超個人的感想

先日、8月24日、25日と2日に渡って催されたTHE ALFEEの夏のイベント「夏の夢」を鑑賞しました。

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以前も書きましたが、意外や意外、私…このバンドとは妙な縁がありまして、長い事見続けていました。しかし、10数年前からぱったりLIVEへも行かなくなってすっかりご無沙汰…そんな時、このコロナ禍での初の配信LIVE…良い機会なんで久々に見てみよう!という事でチケットを両日とも購入。当日、ログインしてLIVE開始を待ったのでありました。

以下、コンサートの超個人的感想 ネタばれあり、かなり辛口なので熱狂的アル中は閲覧注意!

開演前に延々と流されるコンサートグッズの告知。私がこのバンドに飽き飽きしたのはこのグッズも原因の一つでありました。まぁ…バンドの重要な収入源なのは良~く分かっているのですが…煎餅やらキャンディやら…いつだったか高額なジュエリーなんか売っていて、そのなりふり構わない商売方法に呆れてしまいました。そう言えばCDもジャケット違いで(1部ボーナストラック違いで)4種類発売するというのもファンを馬鹿にしている感じがして気に食わなかった。

小一時間、グッズの映像を見せられた後…暗転、まもなく始まりますの字幕と共に「Battle Starship neo」が流れ…相変わらず大げさなプロローグから本編に突入。

両日とも3分の1程は私が聴くのを中断した後の新曲、初めて聞く曲ばかりで…何とも言えない説教じみた独特の応援歌のような曲ばかりで…これも馴染めない。(ただ初日の「風の翼」は何となく心に沁みた)

全体的にシングル、アルバムからのベスト曲的なセットで充分聴きごたえはあったのですが、一時期ガンガンやっていたメタルナンバーも「ジェネレーション・ダイナマイト」位で物足りなさを感じました。

以前から気になっていたのですが…このバンド…ある程度演奏しているのはわかるのですが、今の技術を持ってどこまでちゃんと生で演奏しているのだろうか?あまりにもCDのサウンドの再現性が高いし、バックバンドを持っているとは言えサウンドの厚みがありすぎる。コーラスも絶対3声以上の音が被っている。

今回久々見て…更に疑惑を持ったのは高見沢氏のボーカルがクリアすぎる事。ヘッドセットのマイクに手が当たってもノイズが入らないし…本当に歌っているのか?事前に別撮りしたボーカルを被せているんじゃないのか?公演中そんな事が頭から離れませんでした。

色々ネガティブに感じる事が多い配信LIVEでしたが…2日目の「愛をとりもどせ」~「幻夜祭」~「Rockdom~風に吹かれて~」の流れは非常に良かった!特に「幻夜祭」は、昨年旅して、現在大変な事になっている香港を思い出して目頭が熱くなった。

今回春のコンサートツアーが延期となった中での夏のイベント2DAYSと言う事でしたが…普通にLIVEビデオ見ている感じは否めなくて…なぁ~んかスペシャル感が無いんだよなぁ~…。せっかくバンド初の配信LIVEなら、生で配信して手元のモニターで反応見るとか、色々新しい試みもあったと思うんですが…

まぁ…こんな66歳もなかなかいないんで、それだけでも面白いかな(笑)…そんな感じの2日間でした。

次に会場へ行くかは分かりませんが、このバンドとファンを遠くから生暖かく見守りたいと思っております。


8月24日(月)

1 サファイアの瞳
2 Funky Dog
3 風の翼
4 Rock you
5 いつかの未来
6 AD1999
7 シュプレヒコールに耳を塞いで
8 THE AGES
9 友よ人生を語る前に
10 進化論B
11 孤独の美学
12 Battle Starship neo
13 Pride
14 星空のディスタンス
15 シンデレラは眠れない
16 sweat&tears


8月25日(火)

1 Orionからの招待状
2 冒険者たち
3 ジェネレーションダイナマイト
4 希望の橋
5 いつかの未来
6 AUBE〜新しい夜明け
7 風に消えた恋
8 Battle Starship Neo
9 友よ人生を語る前に
10 進化論B
11 愛をとりもどせ
12 幻夜祭
13 Rockdam〜風に吹かれて
14 星空のディスタンス
15 FLOWER REVOLUTION
16 SWEAT&TEARS

2020年8月19日 (水)

来週、ぴろQ人生初の有料配信LIVEを見る事にした!

来週の月曜日、火曜日、2日にわたって有料配信されるあの3人組バンドのLIVEを鑑賞するべく、チケットを購入しました。わざわざお金を払ってまで見てしまう3人組バンドとは…

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そう!

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ポカスカジャン

…では無くてwww…

 

フォーク界きってのハードロックバンドAlfee

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THE ALFEE

意外と思われる方もいるかもしれませんが…私とこのバンドとの関係は意外に長く、最初の出会いは…今を去ることウン十年前、彼らが全く売れてない頃、福岡のベスト電器本店の中にある小ホール、マルコポーロでした。もっと言えばその直前に下の喫茶店で地元情報誌のインタビューを受けている時でした。

それから数年後…大ブレイクを果たした後、縁あって彼らがパーソナリティーを務めるオールナイトニッポンに電話で出演したことがあったりもします(笑)

コンサートも長年見続けていましたが、この十年ほどは行っておりません。

理由は色々ありますが…正直子供の頃に見た時の様なエネルギーをこのバンドに感じなくなった…という事です。細かい事はいつか機会があったら書きたいと思います。

このコロナ禍で、ツアーが延期となりバンド初の無観客LIVEを行う…と言う事で、せっかくなので久しぶりに鑑賞してみようと思いました。

相変わらず同じような事を繰り返しているのか…はたまた新しいファンを開拓すべく挑戦しているのか…今後LIVEを見に行くかどうかの試金石にもなりそうな来週の有料配信(無観客LIVE)どうなるのか楽しみにしております。

2020年8月18日 (火)

フレディ・マーキュリー追悼コンサート

先日、WOWOWで突如…何の前触れもなく無料放送したフレディー・マーキュリーのトリビュートコンサートを録画して鑑賞!

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実はこのLIVEはレーザーディスクで持ってたりする(笑)けど、プレーヤーが壊れているんで鑑賞するのはウン十年ぶり。オープニングは当時QUEENの「ストーン・コールド・クレイジー」をカバーしてメタルファン以外にも受け入れられつつあったメタリカが立て続けに3曲やったのに「こんな始まり方やったけ?」と思わず苦笑い。舞台チェンジのインターバルで会場で流されたイメージビデオ(往年のMV編集版とインタビュー)もしっかり入っています。

エクストリームのQUEENメドレーでやっと「そうそう!こんなんやった!」と納得しました。この後デフレパードやらガンズ&ローゼズやら出てくるけど…まぁ~みんな若い!www

やっとQUEENのメンバー登場でミュージシャンとの共演となるわけですが…イタリアのズッケロと言う人だけは”誰?この人”状態。レーザーディスクに入っていたロバート・プラントが歌う「インニュエンドウ」はバッサリカットされていました。(歌詞覚えてなくてカンペをガン見しながら歌もうろ覚えで適当に歌っているのがバレバレ…確かにありゃ酷かったwww)

そして…「トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」で登場したQUEEN5人目のメンバーと言えるスパイク・エドニーの髪が…ある!www

デイビッド・ボウイとアニー・レノックスが「アンダー・プレッシャー」を歌ったが、如何にフレディのスキャットがこの曲に味を与えたかよく分かる。ボウイとは本当にLIVEでこの曲を歌ってほしかった。

そしてジョージ・マイケルの「愛にすべてを」。これがきっかけでジョージ・マイケルも息を吹き返して、この曲もQUEENの隠れた名曲から一気に代表曲になったね。そうそう!エルトン・ジョンが歌う「ボヘミアン・ラプソディ」のキーが低くてズッコケたのも思い出したわ!(爆)

最後はアクセル・ローズの「ウイ・ウィル・ロック・ユー」(これがハマって格好いいんだ!)からのライザ・ミネリと出演者で「伝説のチャンピオン」で終了

こうやって見ていたら、中盤の感動的なスピーチを披露したエリザベス・テイラーもデイビッド・ボウイ、ジョージ・マイケルもこの世にはいないんですね…。あちらでフレディと再会できたのかな…などとちょっと感傷的になってしまいました。

セットリストはこんなんでした↓


1. オープニング
2. イントロダクション:ブライアン・メイ / ロジャー・テイラー / ジョン・ディーコン
3. エンター・サンドマン:メタリカ
4. サッド・バット・トゥルー:メタリカ
5. ナッシング・エルス・マターズ:メタリカ
6. ムーディ(インターバル映像)
7. ムスターファ~ボヘミアン・ラプソディ~炎のロックンロール:エクストリーム
8. ブレイク・フリー(自由への旅立ち):エクストリーム
9. ファット・ボトムド・ガールズ~バイシクル・レース~地獄へ道づれ:エクストリーム
10. ストーン・コールド・クレイジー~レディオ・ガガ:エクストリーム
11. ショウマン(インターバル映像)
12. ナウ・アイム・ヒア:デフ・レパード / ブライアン・メイ
13. トゥー・マッド・ミニッツ(インターバル映像)
14. トゥ・レイト・ゴッド:ボブ・ゲルドフ
15. パラダイス・シティ:ガンズ・アンド・ローゼズ
16. ノッキン・オン・ヘヴンズ・ドア:ガンズ・アンド・ローゼズ
17. エリザベス・テイラー スピーチ
18. デイ・オー(インターバル映像)
19. タイ・ユア・マザー・ダウン:クイーン / ジョー・エリオット / スラッシュ
20. アイ・ウォント・イット・オール:クイーン / ロジャー・ダルトリー / トニー・アイオミ
21. ラス・パラブラス・デ・アモール(愛の言葉):クイーン / ズッケロ
22. ハマー・トゥ・フォール:クイーン / ゲイリー・シェローン / トニー・アイオミ
23. ストーン・コールド・クレイジー:クイーン / ジェイムズ・ヘットフィールド / トニー・アイオミ
24. 愛という名の欲望:クイーン / ロバート・プラント
25. トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー:ブライアン・メイ
26. レディオ・ガガ:クイーン/ポール・ヤング
27. リヴ・フォーエヴァー:クイーン / シール
28. ブレイク・フリー(自由への旅立ち):クイーン/リサ・スタンスフィールド
29. アンダー・プレッシャー:クイーン / デヴィッド・ボウイ / アニー・レノックス
30. 全ての若き野郎ども:クイーン / イアン・ハンター / デヴィッド・ボウイ / ミック・ロンソン
31. ヒーローズ:クイーン / デヴィッド・ボウイ / ミック・ロンソン
32. '39:クイーン/ジョージ・マイケル
33. 輝ける日々:クイーン / ジョージ・マイケル / リサ・スタンスフィールド
34. 愛にすべてを:クイーン/ジョージ・マイケル
35. ボヘミアン・ラプソディ:クイーン / エルトン・ジョン / アクセル・ローズ
36. ショウ・マスト・ゴー・オン:クイーン / エルトン・ジョン / トニー・アイオミ
37. ウィ・ウィル・ロック・ユー:クイーン / アクセル・ローズ
38. 伝説のチャンピオン:ライザ・ミネリ&オール・キャスト
39. エンディング

2020年8月 8日 (土)

小倉 鉄なべ 小倉駅ナカひまわりプラザ店で飯~モーラムのLIVEを見ながら一日目終了

2020 福岡の魅力再発見ドライブ その10

晩飯は小倉エキナカImg_3942

ひまわりプラザで喰う事にする。いつもだったら竹乃屋で喰いますが…

Img_3943

今日は行った事の無い小倉鉄なべで餃子を喰う事にする。

Img_3944とりあえず生ビールと枝豆

そして鉄なべ餃子は”二人前からの注文”とあったので店員さんに聞くと…一人前からでも大丈夫とのこと。

Img_3945

鉄なべ餃子(一人前)ジュージュー言いながら出てくる熱々の一口餃子!厚手の皮がパリパリで中の餡がジューシー!!!あっという間に一人前をたいらげて追加でもう一人前頼んじゃったwww(最初から二人前頼めってwww)ひとしきり食べて…帰る。

カンセンジャー写真部屋Img_3946

私はこれを見ると”カイセン(疥癬)ジャー”と見間違えてむず痒くなる。人気があるのでしょうか?www

Img_3948ホテルへ歩く

福さ屋の看板 Img_3949

辛さがピシャっとついとるね~ww。途中、ファミマでビールとつまみを買って…

Img_3950 19:30 ホテル到着

部屋に戻って風呂に入ってTVを見ながらスマホでネットをチェックしていると…

いきなりモーラムのライブが始まった!(爆)

 ええぞ~ええぞ!

小一時間で終わって…さて寝ようか…と思ったら…

ブッサバー姉さんのが始まった!ww

時間は0時過ぎている。御免なさい!もう耐えられません…と言う訳で

Img_3952 未明就寝

一日目終了 つづく

2020年8月 5日 (水)

ピンク・フロイド ザ・ウォール

Pink-floyd-the-wall原題:Pink Floyd The Wall

1982年作品。追悼アラン・パーカー第二弾。ピンク・フロイドのアルバム「ザ・ウォール」を映像化。ロックスター”ピンク”の絶望、孤独、狂気、破滅を描いた作品。私が若い頃、西新にあったミニシアター「テアトル西新」で初めて鑑賞し衝撃と多大な影響を受けた作品で、今でも私のベスト5に入る大好きな1本です。見終わった後の胸糞の悪さはこの上なく、しばらく鬱状態になるので鑑賞する際は覚悟してください(笑)。公開当時MTV全盛の時代「ミュージックビデオを繋げただけの映画」と酷評されたものですが、次々と登場する実験的かつ革新的な映像の連続、難解な物語の展開とピンクフロイドのサウンドに、今でもこれを見ると痺れてしまいます。ピンクフロイドの音楽に素晴らしい映像をつけてくれたアラン・パーカー氏に心より感謝し哀悼の意を捧げます。

9点/10点満点中

【60本目】

2020年6月25日 (木)

マイケル・ジャクソン THIS IS IT

Michael-jacksons-this-is-it BSフジ 原題:Michael Jackson's This Is It

2009年作品。今日がマイケルジャクソンの命日と言う事でハードディスクの奥底に眠っていた本作を鑑賞。彼の急死を受け、プライベートで撮影していたリハーサの様子やコンサートで使われる予定だった映像、スタッフのインタビューなどで構成されたドキュメンタリー。個人的にマイケルジャクソンという人に関しては…QUEENのフレディ・マーキュリーと競作したのは良いけどお蔵入りになってしまった…という思い出位で得にファンでもなく、思い入れは無けれど…彼の出演映画「ウィズ」「ムーンウォーカー」「キャプテンEO」は見ています。本作はドキュメンタリー作品ですがナレーションを使わず、インタビューも極力少なく、淡々とステージ作りを追っており、楽曲ブツ切りの他の音楽ドキュメンタリーとは違って良くできていた。あれだけ多くのスタッフが参加し巨大なステージを作っていく様は、もはや一つの産業のようにも見えた。特にMJが演出に一つひとつ注文をつけ、一切の妥協を許さないステージ作りへの執念はさすがキング・オブ・ポップスを冠するだけあるなぁと感じた。

7点/10点満点中

【48本目】

2020年6月13日 (土)

先月、あれだけ毎晩毎晩…

やっていたタイからのルークトゥン・モーラムの生配信…配信が始まる日本時間9時前後にはそわそわ…始まるとはじける歌声とダンスに私はすっかり魅了されてしまいました。時には配信の時間が重なって苦労したものでした…

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特に…このお二人には大変お世話になった!(笑)

しか~し…今月に入ってめっきり配信回数が減った!!

↓やっぱりこれが関係しているのかなぁ~…


タイ政府、夜間外出禁止令を解除へ

タイ政府は、6月14日午後11時をもって夜間外出禁止令を解除し、6月15日よりほぼ全ての施設や活動を感染予防措置を講じることを条件に、再開することを認める。非常事態宣言は6月30日まで継続する。

県境を超える公共交通機関の運行は、待合場所の整備や座席同士の距離を置くこと、乗客数の制限など、当局が定める感染症予防措置に適合する必要がある。

タイ民間航空局は、空路による入国禁止措置を6月30日まで実施しており、引き続き日本からの渡航はできない状態が続いている。(2020年6月13日 土曜日 6:26 PM TRAICYより)


タイの規制が解除されるのは嬉しいけれど…あの生配信が無くなるのはちょっと寂しい(涙)。今夜も土曜日というのに何も無くて…ぴろQ独り呆然としております。

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